ハワイで働く「インターンシップ」/ハワイ移住計画「ハワイファン!」

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ハワイで働く「インターンシップ」
ハワイで働く「インターンシップ」ハワイに長期滞在をするなら、留学するよりも現地で働いた方が収入が得られるし、メリットが大きいのでは、と思う方は多いでしょう。
現地で収入が得られれば生活に困ることも無いですし、就労を通じてより実践的な英会話能力を身に付けることが出来ます。

ハワイでのインターンシップの目的

多くの日本人は、「使える英語」の習得を目的としてインターンシップへの参加を検討します。さらに、国際感覚を身に付けビジネススキルをアップさせることも可能なので、まさに一石二鳥。
まだ自分のやりたいことが見つからない方は「自分探し」と捉えても良いのですね。

実際にインターンシップに参加した方からは、自分の可能性を発見出来た、己の甘えを鍛え直す事が出来たなど、大変前向きな意見が多く聞かれます。
「自分の未来をもっと切り開きたい」そう願う方は、是非インターンシップを検討してみてはいかがでしょうか。

インターンシップの概要はこちらで

ハワイでのインターンシップの概要は、こちらのHPでも説明をしています。
http://www.hawaii-fan.net/contents/life/recruit.html
まずはこちらをご覧になって、ハワイでのインターンシップとはどういうものか、概要を把握して下さい。

ハワイでの日本人の雇用例

ハワイでの日本人の雇用例日本人の就職先としての一例を挙げます。

●観光ナビゲーター
現地の観光案内をする仕事で、きめ細やかな対応が日本人に評判です。

●ホテル関係者
日本人が宿泊するホテルで、様々な要望やトラブルの相談窓口となります。

●医療関係者
病気や怪我の際、日本語で対応してくれます。歯科医や歯科技工士も日本人だと安心です。

●結婚式関係者
ハワイでの結婚式の対応をします。コーディネーターやヘアメイクスタッフ、エステ、ネイル、カメラマンなど多岐に及びます。

●外食産業
日本人の繊細な技で、現地の食材を大胆に使った数々の料理を提供し、喜ばれています。

インターンシップはこういう順序で進む

インターンシップはこういう順序で進むインターンシッププログラムへの参加までの手順の一例です。
a. エージェント−斡旋会社 を探す
b. 事前適性診断(英会話等)
c. 受け入れ企業の選定、簡易面接
d. インターンシッププログラム申し込み
e. 受け入れ企業との正式面談→正式採用
f. J1ビザ取得(取得サポート団体への申請、米国総領事館との面談等も含む)
g. ハワイへ出発の準備(チケット手配、住居探し、保険加入など)
h. ハワイへ出発、インターンシップスタート

甘く考えないで

ハワイは、治安が本土ほど悪くなく、観光地としての好イメージもあり、さらに英語圏ということで、世界中から就労希望者が殺到します。そのため、現実は飽和状態で、就職先を探すのに大変苦労します。日本語が話せるハワイアンはいくらでもいますし中途半端なスキルや心構えだと、インターンシップへの参加は難しいでしょう。
まずは日常会話が出来る程度の語学力を身に付け、自分のビジネススキルを再確認し、信頼出来るエージェント(斡旋会社)を探しましょう。そして、、受け入れてくれるホストカンパニーについては、待遇面や就労条件について、納得がいくまで話し合いましょう。


※この情報は変更することがありますのでご注意下さい。

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